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セルフ・トリートメント

セルフ・トリートメント1 セルフ・トリートメント2 セルフ・トリートメント3

『私のキレイは、私がつくる』
経絡ストレッチ、呼吸、身体の使い方を通して、ご自身でご自身の身体を積極的にケアしていくことをしていきます。

日常的に凝りを感じるところは、経絡も滞りやすいところです。
経絡と対応した特定の筋肉テストや圧痛点をチェックしながら、トリートメント前と後とで、それがどう変化したかを確認していきます。
※筋力テストは、AKの考え方を用いています。

経絡(気の通り道)を意識することで、五臓に働きかけます。(東洋医学の考え方と合わせてごらんください)

深い腹式呼吸を習慣づけることで、酸素の供給量が増え、臓器の自動力を助け、その結果健康の底上げに結びつきます。

重力に対してバランスの良い軸をみつけ、経絡ストレッチや呼吸法をより効果的に働かせます。


こだわりのポイントは…

仙骨を立てる

バランスのとれた身体の軸をつくります。
深層の筋肉(大腰筋、腸骨筋)を使うことによって、内臓を持ち上げ、深い腹式呼吸を導きます。

頚椎1番と後頭骨の間にスペースを作る

多くの経絡の通り道である頸部のつまりをなくし、体幹と頭部の間の気の流れをスムーズにします。
バランスのとれた身体の軸を作る大切なポイントです。

眉間を開く

奥に位置する下垂体を意識することによって、内分泌系に働きかけ、ホルモンのバランスを整えます。
(※とても個人的な見解です)


治療1 治療2

矢印でポイントを示していきます(準備中)


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